リボ払いに不便さを感じて、三井住友カードローンで借入

カードローン申し込み時の審査の実情

リボ払いに不便さを感じて、三井住友カードローンで借入

カードローンの審査はどんなふうに行われるのでしょう? 何を質問されるのか、どんな書類を提出するのか知りたいですか? 申し込みからどれぐらいの期間で借入ができるようになるのかも気になっていますか? カードローン審査の実情は、借り入れる会社により、借りる人によりさまざまです。このサイトでは、実際にカードローンを利用したことのある人からの、審査時の手続きについての情報をお届けしています。
こちらは、48歳の女性会社員の、カードローン審査時の体験談です。
自己紹介:
月収は税込30万、配偶者あり、子供なしです。

リボ払いに不便さを感じ、三井住友カードローンで借入

現在、リボ払いの支払いがありますが、利率が悪く、利息が高いため、安い利率のカードローンを申し込んで借りました。三井住友カードローンを選んだのは、住宅ローンを借りている銀行で、利率がお得になるからです。

ネットで申し込み、すぐに利用できるようになった

ネットで申込みを送信しました。、翌日、携帯へ電話がありました。細かいことをいろいろと聞かれました。その後、職場に在籍確認の電話がありました。それから携帯電話へ審査結果の通知があり、限度額と利率の案内がありました。キャッシュカードをそのままカードローンのカードとして使えるようにしたので、すぐに借り入れができるようになりました。
借り入れするときは、銀行のATMからキャッシュカードでカードローンを選んで、すぐに引き出しができました。とても簡単でした。

審査で訊かれた項目と、在籍確認電話の実情

名前、会社名、勤続年数、生年月日、会社名、役職、年収、月収、他社の借入の金額、住宅ローンの名義、配偶者が借入をしっているかなどを聞かれました。職場への電話は、個人名で電話をかけたほうがよいか、銀行名で電話をかけてもよいかを聞かれましたので銀行名でかけてほしいとお願いしました。特別に提出する書類はありませんでした。

配偶者にはカードローンの利用を伝えてあったが、秘密にしていてもバレることはなかったと思う

審査のための電話でいろいろと聞かれたあとに、職場に電話がありました。在籍確認ということでした。郵送物はなにも届いていません。審査の電話のときに、郵送物を送ってもよいかどうか訊かれましたので断りました。配偶者にはカードローンを申込みすることを伝えてありましたので、何か届いても問題はなかったでしょうが、黙って申し込んでもきっとわからなかったと思います。

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